大木亜希子の水着画像・入浴画像とプロフィール!おじさん(ササポン笹本さん)と同棲の理由

こんにちは!みこうさこです!

1/24放送の、爆報! THE フライデーの番組内容に、『紅白出場の元人気アイドルOが58歳おじさんと謎の同居!▼その裏にあったのは虚栄心に駆られた偽りの姿▼現代アイドルが陥った女の苦悩が!』

とありますが、これは、イニシャルOの出演者が彼女しかいないので、大木亜希子(おおきあきこ)さんでしょう。

ここで、大木亜希子さんのプロフィールと、アイドルを辞めて謎の同居までのいきさつ、女優時代・アイドル時代の画像を紹介します!

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大木亜希子(おおきあきこ)プロフィール

大木亜希子(おおきあきこ

生年月日:1989年8月18日

年齢:30歳(2020年1月現在)

出身地:千葉県

学歴:戸板女子短期大学(といたじょしたんきだいがく)卒業

家族:母、双子の姉(奈津子)、上に姉2人(4姉妹の末っ子)

お父さんは、亜希子が14歳の時に他界

【亡くなった親父が、急に幽霊らしいことしてきた件】文章の表現がおもしろい!

血液型:O型

身長:156cm

体重:41kg→62kg→46kg(アイドル辞めて会社員でストレス増量後、母の勧めでダイエット成功)

職業:女優、フリーライター、タレント

好きな食べ物:餃子

趣味:温泉(温泉マイスター資格あり)、銭湯

2005年、ドラマ『野ブタ。をプロデュース』で女優デビュー。(佐伯奈美役)

数々のドラマ・映画に出演後、2010年、20歳にSDN48として活動開始。

その後、タレント活動と平行しライター業を開始。Webの取材記事をメインに活動し、2015年、NEWSY(しらべぇ編集部)に入社。

PR記事作成(企画~編集)を担当する。

2018年、フリーライターとして独立。

現在はWEBメディアを中心にエッセイ、コラム執筆中。人物インタビューも。

日経トレンディ、東京カレンダー「東京美女酒場」他、多ジャンルで連載中。

著書

アイドル、やめました。 AKB48のセカンドキャリア』、人生に詰んだ元アイドルは、赤の他人のおっさんと住む選択をした』

大木亜希子(おおきあきこ)ブログ

大木 亜希子|note

奈津子 亜希子オフィシャルブログ

ameblo

Twitter

https://mobile.twitter.com/akiko_twins

インスタ

https://www.instagram.com/aaaaaaaa_chan/?hl=ja

 

大木亜希子『野ブタ。をプロデュース』出演時の役と写真

大木亜希子さん(当時の芸名は亜希子)は、佐伯奈美という役で、修二(亀梨和也)のグループの男子と仲が良い女子グループのメンバーでした。

"佐伯奈美"役の時の大木亜希子(赤マル)

"奈美"は自信家で、"修二"(亀梨)に恋する"上原まりこ"(戸田恵梨香)をライバル視。

奈美も修二のことが好きだったんでしょうね。

15年前なので、やっぱり若いですね!

  

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SDN48時代の画像

昔はショートだったんですね。

活発な女の子って感じです。

14歳で女優になった時も、姉の奈津子とアイドル時代も、お父さんが他界したことで、仕事の他に、姉の奈津子とトイレ掃除のバイトなどで家計を必死に支えてたとのこと!

そうしなきゃ生きていけなかったんだと思いますが、自分だけ家出したり、逃げる道もあった中で、責任感がある家族ですね!

うちも、似たような境遇で、両親が離婚して、母も働いてましたが、妹はまだ小さく、足りないので私がバイトして家計の足しにしてたので、とてもわかる気がします!

年頃だし、自分の欲しいものがたくさんあっただろうに、けなげですね!

 

大木亜希子の水着画像・入浴画像

 お胸が大きくて、うらやましい!

 

現在の画像

引用元:"telling"

"野ブタ"の頃より、優しい印象です。

いろんな苦境を乗り越えて、素敵な大人の女性になりましたね!!

なぜ赤の他人と同居したの?

セカンドキャリア(第2の人生)始まって‥

アイドルを辞めてから会社員となり、WEB媒体のライター・編集者・広告の営業担当になりました。

でも、2年後の2017年、プレッシャーや、日々の我慢とストレスが溜まって、ある日足が動かなくなってしまったそうです。

直前まで、苦しんでた「彼氏欲しー!」「給料上がれ」といった煩悩のダムは、静かに決壊した。 

「仕事ができる人間だと思われなければ」、「ハイスペ男性と付き合わなくては」という煩悩が自分を蝕むようになる。

アイドルとしてはセンターを取れなかったが、「一般職で才能が開花し、『キラキラOL』になっちゃった!」というシンデレラストーリーを、早急に他者へ見せつけたかったのだと思う。

そのため毎日、無理やりにハイスペック男性とデートを組んだ。

身体が追いつかずとも男性とのご飯に行き続け、翌日はむくんだ顔で出社して牛丼片手に仕事した。

得体の知れないストレスで、20kg太った。

医者は、あらゆる将来への焦り、不満が重なり「一時的にパニック状況が生まれて歩行困難になった」という見解だった。

気がつけば私は、前述の通り足が動かなくなり、心療内科に通うようになった。

いよいよ朝も起き上がることができなくなり、会社は辞めざるをえなくなった。

生活の保証もない、仕事もない、彼氏もいない、貯金だってほとんどない。

そこそこ可愛いと思っていた自分は、ある日、いきなり世の中から弾き飛ばされた。

残ったのは、手元にある10万円。

「あ、人生が詰んだって、こういうことを言うんだ」。

  

 

おっさんとの出会いが転機に

お姉さんに、「誰かと一緒に住んだ方がいい、話し相手が必要だ」と言われて、58歳のサラリーマンと同居することに。

一緒に住む相手は、姉が「ササポン」と呼ぶ人で、一般企業に勤める50代のサラリーマンだという。

姉も20代の頃ルームシェアでお世話になった人で、あらゆる事情が重なり一軒家に1人で住み部屋を持て余しているため、これまで多くの人とシェアしている人だった。

その事象を借りるならば、私とササポンは血のつながりこそないが、確実に家族になりつつある。

肉体関係は一切ない。

そういう愛情は、一切ない。無理。

ところが今までの私の概念では考えられなかった形式ではあるが、私はササポンと程良い距離感で生活していくことを選び、生きることが少し楽になった。

それは、なぜか。

近すぎず、遠すぎない距離感のササポンという他人と過ごすうち、本来の自分を見つめ取り戻し、「他人からの視線」という呪縛から解放されたからだと思う。

家族でも恋人でもなく、適度にほっといてくれて、すごく楽だった。

それから、大木亜希子さんは、自分をとりつくろわなくてもいい、と思えるようになって、自伝など、ありのままの自分をさらけ出して、コラムが出版され、コラムニストなど活躍できるようになり、現在の彼女になれました!

ようやく自分らしく人生を歩めるようになったんですね!

 引用元:https://ten-navi.com/dybe/3396/

まとめ

彼女のコラム読みましたが、文章表現がとにかくおもしろい!

さすがライターさんです!

プロフィールにあった、『親父が幽霊らしいことをしてきた件』も、怖い話なのに、少し笑ってしまいました(笑)

でも、今まで本当に苦労してきたのに、それを周りに見せない。いつもキラキラな自分を演出しなきゃ!

すごく立派だけど、理想やプライドに押し潰されてしまいます。

人として最低限のマナーは守りつつ、人の目を気にせずもっと自由に、少しでも本音も言えるように、のびのびと過ごして欲しいです。

私も彼女のそういう理想やプライドが似たところがあるので、人に迷惑かけない程度に、肩の力を抜いて、過ごしていこう、と思いました!

よかったらコチラもみてくださいね!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!
参考になれたら、うれしいです!

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